よくある質問

FAQ

Q&Aよくある質問

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[ 一般的な質問 ]

相談に費用はかかりますか?

いいえ。いつでも無料でご相談承らせて頂いております。

土曜日・日曜日・祝日の相談は可能でしょうか?

はい!もちろん大丈夫です。
ただし、事前にお電話にでご予約をお願いいたします。

相談をしたいのですが、家や会社まで来てもらうことは可能でしょうか?

ご都合を仰って頂ければお住まい・会社へ伺わせて頂きます。

車で伺いたいのですが、駐車場はありますか?

弊社の向かいにコインパーキングがございますのでご利用頂けます。

対応可能エリアを教えてください

原則として関西県です。内容等により他地域も応相談。

相談する際に用意したほうが良いものはありますか?

現在ご加入のすべての証券、ご加入でない方は何も必要ございません。

電話やメールだけの相談はできますか?

もちろん大丈夫です。

[ 自動車保険 ]

自賠責には加入してますが、任意保険には入らないといけないのでしょうか?

自賠責保険はお車をお持ちの方は強制加入ですが補償範囲がかなり狭く、いざという時お困りになる可能性が高いので任意保険の加入を推奨致します。

現在他社で契約をしているのですが、等級を引き継ぐことは可能ですか?

はい!原則として引き継ぐことは可能です。

事故を起こしてしまいました。まずは何をすればよいですか?

警察へのご連絡をしていただき必要であれば救急車の手配もしていただいた後、担当者へご連絡してください。

友人の車を運転中、事故を起こしてしまいました。自分の保険を使うことは可能ですか?

はい!他社運転特約という特約を活用して頂けます。ただしご自身のご加入状況にとっては使用できない補償部分もございますので担当者までご確認お願致します。

息子(18歳)に私の車を運転してもらいたいのですが、その場合保険は適用になりますか?

年齢条件が全年齢であり、かつ運転者限定が本人・配偶者限定でなければご利用頂けます。

ゴールド免許を持っています。割引等の特典はありますか?

ゴールド免許の方であればご契約の種類にもよりますが原則割引を適用して頂けます。

[ 火災保険 ]

火災保険は火災が起きた時のみの補償の対象となるのでしょうか?

補償内容によって違いますが、一般的に火災・破裂・爆発・落雷・風災・雹災・雪災・水災・建物外部からの落下・飛来・衝突など・盗難による取盗・損傷・汚損・漏水などによる水濡れ・騒擾・集団行動等に伴う暴力行為・不測かつ突発的な事故(破損・汚損など)が対象になっております。

火災保険に入っていても損害額が全額出ない場合があるのでしょうか?

一部保険になっていないことが前提ですが下記の計算で保険金がでます。
○全損の場合
 損害保険金=保険金額-自己負担額
○一部損の場合
 損害保険金=損害額-自己負担額
その他、地震からの火災などは半分しかでないなど契約されてる条件・会社によってことなりますのでしっかり把握した方がいいでしょう。

台風時、強風で雨といがズレてしまいました。火災保険で直すことは可能でしょうか?

はい!基本的には強風が原因で雨といが破損したのであれば出ますが、老朽化が原因で破損した場合はお支払いの対象外になります。

地震保険は必要でしょうか?

原則必要かと思います。地震保険は保険会社によって異なりますが基本、建物の金額、家財の金額の半分しか保険金額を付帯することができません。
オプションで全額付帯できる保険会社もございます。

地震保険のみ加入することはできますか?

いいえ、地震保険だけでは契約できません。
火災保険契約にセットして契約していただくことになります。

[ 傷害保険 ]

医療保険との違いを教えてください

傷害保険はあくまで偶然な事故によるお怪我のみの補償になりますので病気等は対象外になります。

海外旅行中の怪我も補償の対象となりますか?

対象となります。国内外問わず家庭、職場、旅行中など日常生活におけるさまざまな偶然な事故によるお怪我を補償致します。

愛犬が散歩中に他人に怪我をさせてしまいました。
その場合も補償の対象となりますか?

他人に対しての補償を目的としたものではありませんので傷害保険では出ませんが、特約や他の保険契約に個人賠償責任保険をご加入であればご利用頂けます。

[ 医療保険・生命保険 ]

医療保険に加入するのに医師の診査は必要ですか?

保険会社によりますが基本必要はございません。非喫煙など特殊な契約においては必要になる場合もございます。

定期型と終身型はどちらが得なのでしょうか?

お一人・一家庭によってライフスタイル等は異なりますので、どちらがお得と言うのは基本的にはございません。
定期保険は保障期間が定まっていますが保険料がお求めしやすという利点があり
終身保険は保障期間が一生涯であり貯蓄性もございますが定期保険よりは保険料は高くなってしまいます。
保障をどのような用途で使うかによって保険も変わりますので、まずはどのような保障が必要なのか理解するべきでしょう。

先進医療特約とはどのようなものなのですか?

先進医療とはまず全額実費負担になり公的医療保険が使えません。その実費負担額に対して保険金が支払われます。

持病があるのですが、生命保険に加入することはできますか?

緩和型という商品であれば持病や症状によりますがご加入頂ける商品はございます。医療の保障・死亡の保障をお選びいただけます。

定期保険と終身保険の違いは?

定期保険は保障の期間が定まっておりその期間内であれば保険金をお支払い致します。
終身保険は文字通り身が終わるまでの保障となっており死ぬまで保障するという商品になります。

生命保険を選ぶポイントを教えてください

弊社の考える保険選びは、もちろんお客様お一人お一人お考えは異なっておられご加入される商品は違いますが、損しない保険選びが一番重要かと思います。

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